スポンサーサイト

author photo

ByFreedomJapanese

-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Share

大普賢岳

author photo

ByFreedomJapanese

2016.7.16 大普賢岳

 予定していた和佐又キャンプ場のテント泊がなくなったので、日帰りで大普賢岳山行に行ってきました。天気が微妙でどうかなーと思いながらも決行。
 和佐又キャンプ場までは車で行きましたが、大阪からだと近畿道等の高速をつかえば3時間かからなくて行けますね。予定より早く到着できて良かったです。
 大普賢岳山行の序盤はやっぱり霧が立ち込めて厳かな雰囲気の中ビビりながら歩いてました。笙の窟あたりから岩の道が増えてきて、登れない岩場には鉄梯子がかけられており、一般登山者でも登れる様にしてあります。今日は、雨上がりで霧だったので、岩は滑るし、階段も滑るし、丁寧に1歩1歩歩かないと危ない感じもしました。山頂はそれほどスペースはありませんが、晴れていると良い景色なのだろうなという感じです。今日も少しだけ晴れ間を見せてくれましたが、霧の方が優勢でイマイチでした。
ビビりや滑り注意などで気疲れしましたが、大峰修験の山が体験できたので良かったです。
和佐又キャンプ場から登ります。 笙の窟を見上げる。 笙の窟 鉄梯子 大普賢岳山頂 山頂からの景色
 
<歩いたルート>
・・・下山の岩本新道?ルートは一部ルートロスで登山道ではない道を歩いていますので注意。



Share

Comments - 0

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。