山岳テントについて

山岳テントの重量・価格・機能を検討してみました。
ダブルウォールの1~2人用で検討しました。上から重量(メーカー公表)が軽い順です。すべてのメーカーが同じ基準で重量を掲載されているとは限らないので、実重量は異なるかも知れませんのであくまで参考です。
山岳テントの場合、重量は重要なパラメータですが、室内空間サイズや価格、出入口の位置なども使い勝手などに影響するため重要なキーとなります。ここに掲載していないメーカーでも他に色々あるので迷いますね。私はダンロップVS10を購入していますが、購入後でもこれで良かったのかなぁと少し気になります。使ううちに愛着も湧くのだと思いますが、これから購入される方の参考としてください。

軽いテント
1位 NEMO タニ LS 1P
2位 ファイントラック カミナドーム1
3位 モンベル ステラリッジテント1 本体 + フライシート/THYM

安いテント
1位 ロゴス neos ツーリングドーム
2位 オクトス アルパインテント1
3位 HCS ダンロップVS-10

横幅・奥行が大きいテント
1位 snowpeak ファル2
2位 ZEROGRAM El Chalten 2P Platinum Tent
3位 コールマン トレックドーム カペラ120

高さが高いテント
1位 ロゴス neos ツーリングドーム
2位 モンベル ステラリッジテント1 本体 + フライシート/THYM
3位 エスパース ソロ アルティメイト 1人用

テント検討

・・・何を求め何を犠牲にするか、またメインで使うのか、サブで使うのか・・・など色々な目的で選定基準が変わると思いますので、大いに悩んでください(^-^;

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